2016年10月 | 私雨 性処理便器系SM調教ブログ 

2016年10月

調教前にアナルの準備をする奴隷

部屋に入って調教を始める前にまず性処理便女に尻穴の準備をさせる。尻穴をしごいてもらうために人前で自分のアナルに指を突っ込んでワセリンを塗りつけていく。どんな恥さらしな事も便女として使ってもらうために自分から当たり前にするように躾ける。これも奴隷を奴隷らしくさせるための調教の一部分。

鞭痕

足枷と手錠をつなげて逃げられないようにしてバラ鞭とパドルでSM調教。鎖の長さが短いので奴隷は体を伸ばすことも這って逃げることもできない。転がったらあちこちにに鞭打って無理やり四つん這いの姿勢を戻させる。しばらく性処理便器に鞭打ちを続けたら鞭痕だらけの可愛い尻になった。

一本鞭と奴隷

今日は厳しく鞭打ってSM調教する。悲鳴を上げて泣いて耐えるM女をさらに鞭する。あまりの鞭の痛さに手足を拘束されたまま逃げ出そうとするM女に「ちゃんと受けないと何時までも終わらないぞ」と叱りつけて最初から数え直させながら一本鞭を入れる。

スパンキングで性処理便器を躾ける

SM調教中の奴隷の態度が悪いのでビンタとスパンキングで軽く追い込んでやる。手足を拘束された状態で叩かれながら部屋の中を端から端までを這って逃げ回る。あちこちシバかれて最終的にベッドとソファーの隙間に逃げ込んで小さくなった。罰に反省するまで一本鞭を打つ事にする。

正座と奴隷の往復ビンタ

挨拶の後は手を後ろに組ませ、背筋を伸ばさせて放置してじっくり羞恥させる。恥ずかしさで目線を外したらビンタをバンバン入れる。ちなみに良くわからないけどM女にとってビンタは愛撫と同じ扱いのようだ。優しさなど見せずに愛撫(ビンタ)してやろう。

土下座挨拶するM女

M女を正座させてしっかり目を見させたまま挨拶をさせてSM調教のはじまり。ラブホに入ってすぐ全裸になって奴隷の挨拶をするのは性処理便器として当たり前のルーチンワークだ。マゾ奴隷だけ全裸でしかも土下座。”性処理便器が壊れるまで使ってください””どんな恥ずかしい事でも一所懸命やらせていただきます”

全裸で土下座、奴隷の挨拶

奴隷、M女、性処理便女はまずは全裸、土下座、挨拶。SM調教は挨拶に始まり挨拶に終わるらしい。マゾモードに切り替えさせるにはこれ以上の切り替え方はないと思う。少し時間をかけて何度も何度も言い直させる。そのうちにM女も恥ずかしさを捨てて真剣に奴隷の役を果たす。もちろんSも同じ。”今日も性処理便器を厳しく躾けてください”何度もダメ出しすると本

アナルプラグと性処理便器

駐車場で素人M女を全裸にしてからボディストッキングに着替えさせてSM調教。もちろん脱いだ服に許可なく触ることは禁止しておく。そばを人が通っても隠すことを許さない露出調教。もし隠したりすると厳しく罰をされるのがわかっているのでマゾ奴隷が隠すことはめったにない。外から丸見えの車の中でまずアナルを丸出しにしてワセリンをアナルの中まで刷り込ませる。

パイパン奴隷の雌穴を足で弄る

SM調教の合間にたまには奴隷のマンコを弄ってやる。もちろん普通の男のように女性を優しくあつかったりはしない。常にM女に奴隷の立場をわからせるように扱ってやるのがSM調教。まずM字に足を開かせてそのままの姿勢で”性処理便器の雌穴をほじくってください。お願いします””奴隷のパイパンマンコを足でほじくってください。お願いします”

[アイテム紹介]アナルジュエリーとM女

素人M女のアナルはSM調教中は奴隷らしくアナルジュエリーで飾っておいたほうがよろしいと思う。普通のアナルプラグでもいいんだけど、いかにもSM調教中ですって感じで好きになれない。そういう意味ではアナルジュエリーはある意味かわいい。マゾ奴隷はアナルのおしゃれをしています。調教済みのアナルです。と主張しているようで気