一本鞭でSM調教。背中が鞭痕だらけになっても耐えるのがマゾ奴隷 – 私雨 アナル奴隷系SM調教ブログ

一本鞭でSM調教。背中が鞭痕だらけになっても耐えるのがマゾ奴隷

奴隷を四つん這いにさせ、一本鞭でSM調教。

一本鞭でSM調教。背中が鞭痕だらけになっても耐えるのがマゾ奴隷 奴隷調教・主従調教
下着姿のM女を床に四つん這いにさせて前後から一本鞭で鞭打ち。逃げられないようしっかり拘束してからの鞭打ちで奴隷の悲鳴を聞くのも楽しいが、今回は拘束せずにひたすら奴隷に鞭を耐えさせる。いつでも逃げ出せるのに逃げずに次の鞭を待たせるのもSM調教。
一本鞭でSM調教。背中が鞭痕だらけになっても耐えるのがマゾ奴隷 奴隷調教・主従調教
時間をかけて丁寧にマゾ奴隷に鞭をいれる。前から尻に鞭を入れ、次は後ろに回って背中に鞭を入れ、それを何度も繰り返す。いきなり強く鞭打ちせず最初は浅く打ち込んで軽く皮膚を馴染ませておく。皮膚が硬くなれば強めの鞭打ちをしても問題ない。
じゃあそろそろ真面目な一本鞭に持ち替えるか。
一本鞭でSM調教。背中が鞭痕だらけになっても耐えるのがマゾ奴隷 奴隷調教・主従調教
馴染んだところでメインのスネークウィップに持ち替えて鞭打ちを続ける。
フォールの硬い鞭だといい感じに鞭痕がつく。手元が気分よく振りぬけるのでパシンパシンと音もいい。シチュエーション的にSMらしく楽しめるしスナップが効くので疲れない。
まあ、そのぶん奴隷は長時間鞭打ちに付き合う事になるけれど。こんな背中になるまで調教されても姿勢を崩そうとしないのが苦痛好き
マゾ奴隷の素敵な所。一本鞭でSM調教。背中が鞭痕だらけになっても耐えるのがマゾ奴隷 奴隷調教・主従調教  
本格的なSM調教には付き物の一本鞭だが結局は鞭打つ強さ次第。調子に乗らず適度な強さで振り続ければ奴隷が耐え続けられないほどの痛みではない。
鞭打ちはどちらかというと痛みより打たれる被虐感に感じているM女のほうが多いようだし。
今回は罰鞭じゃないので内出血するほどきつく打ち込んでいない。だから、鞭痕は次の日には消えてしまうだろう。奴隷に言わせると消えると寂しいのが鞭痕らしいけど。まあM女の心理はSにはよくわからない。
でも一本鞭する時は顔に当たるととっても危険だ。しっかり練習しとくのはもちろん、M女が痛みで身体をひねって手元が狂ってしまうイレギュラーも起こりやすい。これならM女は怪我はしないだろうというセッティングをよく考えてから遊んでくださいませ。