アナルフックとマゾ奴隷。床に土下座させられアナルを強制拡張させられる
首輪とつながれたフックでアナル拡張をされるマゾ奴隷。自分の意思で拡張をコントロールできるのアナルフックの良いところ。

アナル責めといえばアナルフック。チェーンで首輪とフックをギチギチにつながれるのはM女の基本。
そして事あるごとにカエルのように床で土下座するのもSM奴隷の基本。

アナルフックは立ち姿で首を反らせた長さに調整してある。
その状態で土下座させればどうなるかは奴隷も解っている。自分の意志とは関係なく引っ張られ拡張されるアナル。
“もう無理です、尻穴壊れます"と言いながら、自分の意思でアナル拡張するM女。理不尽だが、それでも命令に従うのが主従奴隷の役目。

“床に胸が着くまで背筋を伸ばしなさい"とアナル開きっぱになり、すでにボロボロなM女に命令する。
調教中のSの命令は絶対。でも自分でコントロールしながらのフックでの拡張。じわりじわりとアナルを緩め自己拡張するアナル奴隷。
尻穴拡張はM女にとって怖いもの。切れたり壊れたり戻らなくなったらどうしよう?と悩むし怖い。
でもまあ、そういう時はSに任せっきりじゃ怖くてうまくいかない。マゾな自分を感じながら育てられるのもSM調教のひとつ。
アナル拡張で緩くなったし、次は浣腸責め。奴隷の我慢と排泄を晒してもらおうか?



























